建設業許可取得を実績と経験でサポートします。

建設業許可取得への一番の近道!最低水準の均一価格にて安心の建設業許可取得サポートはこれだ!

我々はこれまでに群馬県を中心に栃木県、埼玉県の建設業を運営される皆様の建設業許可取得サポートに対応をさせていただき、多くのお喜びの声をいただきました。

その人気の秘訣は、数多くの申請実績と経験を兼ね備えた数少ない事務所でありながら、最低水準とも言える低価格にて建設業許可の取得までをフルサポートさせていただいている点、そして何よりも多くの実績と経験故に安心で確実に許可書をお手元にお届けできる点であると考えております。

建設業許可申請には各種の要件が定められており、これらの要件をクリアすることは当然なのですが、何よりも要件をクリアしていることを証明する書類の準備が審査を決定づけます。

書店に行けば建設業許可取得マニュアルなどが販売されていますし、各都道府県等のサイトに飛べば手引書なども用意されています。

ただ、初挑戦の方がこれらの書物を見て一から十までをやっていては何年かかるかわかりません。

我々の存在意義は建設業許可を一日でも早く受けたいと仰る皆様が、道に迷うことなく最短のルートにて建設業許可通知書を手にすることであると考えております。

サポートが付くことで不安な要素を排除し、確実に許可が取れるという安心感を得ることができれば普段のお仕事にも集中して取り組むことができるのではないでしょうか。

そこで、サポートに対応をさせていただく皆様には以下のお約束をしております。

建設業許可取得サポートをご利用の方とのお約束

いかがでしょうか?

ちょっと腰が重くてと仰る方々も、手続きが全く分からず時間を要してしまっている方々も、コイツらに任せておけば夢が叶うかもと感じていただけましたでしょうか?

段取りは全てお任せください。また、進捗する中での質問があれば何でも投げかけてください。

繰り返しますが初挑戦の方が建設業許可を取るためには少なくても半年から1年は覚悟が必要です。

その時間を仕事に費やせば多くを稼いでいただけるのに、これに一喜一憂するのは本当に勿体ないです。

あとはサポート集団に丸投げするだけ。

論より証拠!我々の圧倒的とも言えるサポート実績をまずはご覧の上、お気軽にご連絡ください!

論より証拠!まずは圧倒的な建設業許可申請実績をご覧ください!(これでもまだまだほんの一部です!)

群馬の建設業許可通知書1

資格は無くても複数の許可業種を取得

資格保有者がゼロ。それでも実務経験を引っ張り出しての許可取得成功案件。

群馬の建設業許可通知書2

剰余金を活用し念願の特定建設業許可を取得

資産要件が厳しい特定建設業許可。業績良好にて直近の剰余金の資本組入で問題無く許可取得の案件。

群馬の建設業許可通知書3

親方!ハンコちょーだい!断られたけど許可取得

親方とのケンカ別れが災いしハンコ拒否。我々が代わりに頭を下げ無事に許可となった案件。

群馬の建設業許可通知書4

自宅から片道100km先の営業所で許可取得

自宅が遠くても常勤性が満たせれば許可は可能。問題はその証明。証明が難しい案件も試行錯誤で許可が出ることを立証した案件。

群馬の建設業許可通知書5

経営経験を証明する書類が全然ない!でも許可は取れました

要件を満たせるだけの経験はあるものの証明する書類がない!こんな時こそ行政書士の出番でしょと言わんばかりの案件。

群馬の建設業許可通知書6

実務経験での許可取得が一般的な許可業種も全く問題なし

許可業種の中には資格での取得が難しいものも。我々よりのご提案で無事に許可となった案件。

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群馬の建設業許可通知書7

個人事業から株式会社を設立し建設業許可も取得

株式会社の設立と建設業許可の取得に丸々対応!新規設立法人だけど全く問題なく許可となった案件。

群馬の建設業許可通知書8

新たに役員を招き入れて建設業許可を取得

建設事業部の規模拡大により許可取得が急務。何か方法は無いのかとのご相談からそのままサポート着手し許可取得に至った案件。

群馬の建設業許可通知書9

特定建設業の資格要件を満たせなくても一般建設業を取れば良い

特定建設業と一般建設業許可は同時取得も可能。これを知らずに特定許可で許可業種を超少なく受けていた勿体ない案件。

群馬の建設業許可通知書10

許可が切れていることに気付き慌てて新規許可取得

大型工事の請負がほぼ決まったところで許可切れ発覚。超特急要請により着手し許可取得まで実質1ヶ月を要しなかったスピード案件。

群馬の建設業許可通知書11

建設業許可初挑戦にしていきなり複数の許可業種を取得

国家資格を保有しているとこんな強みが。新規でいきなり多くの許可業種を取得することに成功した案件。

群馬の建設業許可通知書12

見事に資格試験に合格し大きく業種を増やして業種追加

資格が無いばっかりに1つの許可業種で許可。資格試験に合格し一気にパワーアップした案件。

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群馬の建設業許可通知書13

大手電力会社からの許可取得命令により急ぎ許可を取得

工事金額が小さくても大元に言われれば取らないわけにはいきません。1ヶ月半の取得期限を設けられても全く問題なしの案件。

群馬の建設業許可通知書14

建築士を保有も経営経験が無く首を長くして待っていた建設業許可を取得

建築士としての勤務経験は長いものの経営者としての経験が無くやっと建設業許可にたどり着いた案件。

群馬の建設業許可通知書15

群馬では珍しい橋梁工事専門の業者さんによる許可の取得

大手工事会社の下請として経験を積上げ、無事に10年の実務経験にて許可を取得した案件。

群馬の建設業許可通知書16

建設業界に新規参入にも関わらずいきなり建設業許可を取得

他の会社での経営経験と有資格者が在籍。新設法人にも関わらずいきなり請負体制が万全となった案件。

群馬の建設業許可通知書17

住宅専門の管工事屋さん。元請から許可を取るよう促され取得を決意

急に許可を取るよう言われて困ったものの有資格者在籍で難なく許可を取得した案件。

群馬の建設業許可通知書18

解体工事一筋の社長からの依頼により許可を取得

解体工事業が新設されてサポート第1号。これからもバンバン建物を壊しちゃってくださいな案件。

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群馬の建設業許可通知書19

電気工事士としての経験が満3年に

自己を技術者として欲しかった建設業許可。実務経験が満3年となったことで登録から許可への鞍替え成功の案件。

群馬の建設業許可通知書20

大工の親方から独立。経営者となって新たに許可を取得

独立して5年を迎えたことをきっかけに建設業許可を取ることに。親方との仲の良さも伺えた案件。

群馬の建設業許可通知書21

欲しかったのは内装工事業だけど有資格者によりその他の業種も取れました

内装専門業者であるため欲しい業種は1つだけ。それでも建築士在籍でいくつもの許可業種が取れてしまった案件。

群馬の建設業許可通知書22

消防設備専門も複数の資格保有で保険をかけての許可取得

消火栓やスプリンクラーを中心とした消防設備屋さん。大きく関連する管工事についても資格もあるし保険をかけて一緒に取っちゃった案件。

群馬の建設業許可通知書23

決まった工事しか受けないからと少ない業種で許可取得

取ろうと思えば10以上の許可業種を取得できる状態も管理が面倒と業種を抑えて許可となった案件。

群馬の建設業許可通知書24

大型の電気設備工事に参画。必要となる許可業種を根こそぎ取得

屋外型の大型電気設備となると様々な工事が付き物。不安になるくらいなら取ってしまえと丸々取得してしまった案件。

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群馬の建設業許可通知書25

機械器具の組立て設置がメインも実務経験書類集めに翻弄

資格での取得が難しいと言われる機械器具設置工事業。そうなると以前の会社との関係性などもとっても重要と感じた案件。

群馬の建設業許可通知書26

同時並行的に様々な業種を請負っている会社の建設業許可

実務経験の重複は認められない。どの業種が本当に必要かを吟味選択し許可を受けた案件。

群馬の建設業許可通知書27

法改正によるみなし規定を活用し2業種を取得

法改正前からの解体工事による実務経験が活きて無事にW業種を取得した案件。

群馬の建設業許可通知書28

住宅内の配線工事が専門。時代の流れから建設業許可を取得。

特に高額な請負は無いものの仲間が取り始めたことをきっかけに建設業許可を意識し取得した案件。

群馬の建設業許可通知書29

太陽光パネル設置工事を請負うため一日も早くに建設業許可が欲しい

仲間内で会社を立ち上げそれぞれの資格等を活かしての許可取得に成功した案件。

群馬の建設業許可通知書30

新築や大規模リフォームが得意な会社の建設業許可

新築工事は勿論のこと新築に限りなく近しいリフォーム工事を得意とする会社が許可を無事に取得した案件。

建設業許可取得サポートご利用者様はまだまだ多くおります
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さらに!建設業許可取得サポートをご利用者された皆様の声をご紹介!(一部を抜粋。)

ご依頼主A

T様 取得業種:一般建設業許可(建築工事業・大工工事業・内装仕上工事業ほか)

顧問先の会計士に建設業許可を取ってもらうようお願いをしておりましたが、いつになっても具体的な準備が整わずに数ヶ月を経過したので、ホームページで見つけて電話しました。
すぐに着手ができるとのことなのでお願いをしましたが、1時間後には必要書類の案内がFAXで届き翌日には打ち合わせ、依頼をしてから3日後には申請が受理されましたとの連絡がありました。
早くにとお願いをしたもののここまで早いとは思っていなかったので驚きました。ありがとうございました。

建設業許可取得サポートよりの回答

こちらこそ迅速にご準備に対応をしていただきまして、ありがとうございました。
今回はお急ぎであるとお伺いしていたことと、弊所のスケジュール的にも余裕があったこと、そして何よりもT様が必要書類のご準備に迅速に対応をしていただいたことから素早し申請が可能となりました。
建設業許可申請においては過去の経験等を証明するための書類などの準備が必要となることから、少々、お時間を要することも少なくありません。
それでもできる限り早くに申請が受理されるよう常に対応はさせていただいておりますので、また何かございましたら是非、お声がけください。

ご依頼主B

K様 取得業種:特定建設業許可(土木工事業・とび、土工工事業・鋼構造物工事業ほか)

弊社では既に一般建設業許可を持っていましたが、特定建設業の許可が必要な状況となったために準備をしておりました。
どうせなら複数の業種でと考えていたのでどこまでが要件を満たせるのかを調べておりましたが、一級資格者以外の部分で専任技術者の要件がいまいちわからず詳しい方を探していました。
御社にて許可取得サポートを受けたF君がいいところがあると紹介してくれてお電話をさせていただきましたが、質問にもすぐに回答があったのでお任せすることで決めました。
今後、特定建設業許可としての業種を増やすための取り組みなども教えていただけたので感謝しております。
業種を追加する際にはまた宜しくお願い致します。

建設業許可取得サポートよりの回答

こちらこそありがとうございました。
実はF様より事前にお電話をいただいていたのでとてもスムーズに業務に入ることができました。
特定建設業許可における専任技術者については一級相当資格でなければ許可を受けることができない業種もあるなど、原則として一級相当の資格者を必要であるとされています。
しかし、前述の一級相当でなければならない業種(指定7業種)以外であれば、全く道が無いわけではありません。
この辺りがちょっと複雑で、今回もこれを懸念されてのご依頼でしたが、全てをご理解されてというのは難しいのかもしれません。
ただ、今後は運営上、良くご理解をしていただき、技術者等を配置していただく必要がありますからご注意ください。
この度はありがとうございました。

ご依頼主C

K様 取得業種:一般建設業許可(とび、土工工事業・解体工事業)

数年前に解体業登録をお願いしてからずっとたきさんに任せっきりです。
特に大規模な工事を請け負うことが無いので建設業許可は特に取得するつもりはありませんでしたが、新たに解体工事業という建設業許可の業種ができたということで案内をしてもらい申請をしてもらいました。
いつも通り、準備も申請もスムーズです。(特に褒めるようなことが書けずにごめんなさい)
一つ驚いたのは、解体工事業の登録は群馬以外の県にも申請しなくてはいけませんが、建設業許可を受けるとこの登録が全ていらないことを知ってびっくりです。
どうやら過去に説明をしてもらっていたようですが、完全に忘れてました。
建設業許可の案内をしてくれてありがとうございました。

建設業許可取得サポートよりの回答

今更アンケートなどと無理なお願いを聞いていただきありがとうございました。
御社のように解体業を営まれている場合ですと、各都道府県に対する登録が必要となるために、広域で活動されている会社さんは負担も大きくなります。
特に我々が活動している地域は県境に近い場所ですから、現場が県外ということもやむを得ないと思います。
建設業許可の要件を満たせない場合には仕方がありませんが、今回のように要件を満たせることになった場合には、すぐにでも許可に移行されることが良いと案内をさせていただいている次第です。
お仲間さんで同じような方がいらっしゃいましたら、また、ご紹介くださいね^^
いつもご利用いただき、ありがとうございます。

ご依頼主D

M様 取得業種 一般建設業許可(とび、土工工事業)

建設業許可の更新に行ったら毎年の届出とか変更が出ていないため申請が受理されず、このままだと許可切れを起こしてえらいことになると焦っていました。
税理士に相談すると御社を紹介され電話をしましたが、私の焦りとは真逆で、淡々とした口調で急ぎ対応可能とのことだったのでお願いをしました。
5年分の届出と役員などが変更となっていたので色々と取得しなければならない書類があったようですが、全ておまかせで急ぎにて対応をしてくれました。
書類がかなりの量なのである程度の金額は覚悟してくださいと言われてましたが、想像するよりは安くしてもらったので助かりました。
今後の手続きはプロにおまかせしますので、宜しくお願いします。

建設業許可取得サポートよりの回答

良くある!?訳ではありませんが、それなりにある案件ですね。
行政書士事務所を利用されずに、ご自身にて新規許可を取得された方などに多いように思いますが、更新許可の締切直前になってお越しいただくケースは確かに少なくはありません。
建設業許可を受けると毎事業年度終了後に決算変更届という手続きを取らなければなりません。これは義務です。しかしながら、ご存知の方も少なく、提出されていない会社さんも少なくないようです。
今回、我々のサポートをご利用いただきましたから、次回からは決算変更届の時期に通知を出させていただきます。これで忘れることはありません。勿論、弊所にて喜んで対応をさせていただいております。
大きな工事を請け負っておられる会社さんは許可が切れただけでも大事になりかねません。許可を維持していくためにも、弊所を上手にご活用ください。
この度は、ありがとうございました。

 ※ 事業内容にかかわる部分が含まれるため、イニシャル表記にて掲載しております。
※ 理解がしやすいよういただいた内容より一部、言い回し等を変更しております。
※ 顔写真はイメージです。

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建設業許可の取得をプロに任せるメリットはこれだ!!

  1. 多くの建設業許可申請を経験!安心で確実な許可の取得!

    建設業許可通知書の束

    これまでに群馬県を中心に栃木県、埼玉県にて多くの建設業許可申請実績がございます。だから、安心確実で迅速な対応で建設業許可の取得をサポートさせていただきます。一般建設業許可、特定建設業許可それぞれにおいて新規許可申請、更新許可申請など全ての手続きに対応をさせていただきます。様々なケースにおける経験がありますから安心してお任せください!

  2. 一般的な相談であれば永年無償。身近な相談相手としての活用可!

    都市計画法

    許可を取る前も取った後も役所に相談するってなんかイヤではないですか?別に悪いことをしているわけではないけど、なんか勘繰られそうで・・。でもその考え、満更、間違えでも無いかもしれません。弊所では許可後のご相談も喜んで対応します。許可後も色々と不明点が生じるもの。活用してくださいね。

  3. 定期的な手続きも毎年通知が届くから遅滞なく安心!

    決算変更届

    結構な勢いで忘れられている決算変更届。建設業許可を受けた会社は決算月より4ヶ月以内に決算変更届という書類を毎年提出しなければなりません。忘れていると更新ができなかったりと大変なことに。地味に管理が面倒ですが、これらの通知を定期的に出させていただくサービスがついているので、忘れることはありません。

建設業許可取得サポートをご検討中の方より良くいただくご質問

窓口に何度も相談に行っているのですが、内容が難しく一向に準備が進みません。
ご苦労をされているようですね。建設業許可の担当窓口は比較的丁寧な方が多いので親身に教えてくださっているものとは思いますが、何と言っても建設業許可は要件や準備しなくてはならない書類の内容を理解するためには相当な時間を要します。特に群馬県の場合には窓口が一つしかありませんから、会社がちょっと遠い場所にある方にとってはかなりの労力ではないでしょうか。でも、ご安心ください。我々の建設業許可取得サポートでは、原則的に我々が御社にお邪魔をして打ち合わせやご説明をさせていただきます。勿論、ご希望があればお越しいただくことでも構いませんが、仕事を優先で面倒な手続きは全てお任せいただけます。
許可申請の窓口とのやりとりなども全て代行してもらえるのですか?
建設業許可申請を担当する行政書士には申請代理権が与えられており、皆様に変わって行政書士名にて許可申請を行います。従いまして、行政とのやり取りは全て我々が担当をさせていただきます。
極端なことを言えば、準備から許可取得まで行政の担当者と皆様がやり取りをすることはありません。
追加料金が発生するケースはあるのでしょうか?
いいえ、絶対にありません。基本的に我々の建設業許可取得サポートは定額制を用いております。ご依頼をいただく際にどのようなサポートが必要な案件かをヒアリングの上、事前にお見積りを出させていただきます。提示をさせていただきましたお見積額以上に費用が生じることはありません。安心してお任せください。
行政書士でも建設業許可をやったことがない人もいると聞きましたが本当に大丈夫ですか?
ご心配をおかけしお恥ずかしい限りです。でも、ご安心ください。我々はありがたいことにこれまで何度も建設業許可の新規申請、更新申請、般特新規申請など様々なケースにおいて手続きを取らせていただきました。また、日々の法改正なども確実に網羅し、ご依頼をいただく皆様に不利益が生じないよう努めている所存です。残念ながら時折、他の事務所に依頼を出された方よりのクレームにも近いご連絡をいただくことが毎年、コンスタントにございます。これからご依頼をいただく皆様に安心してご利用をいただけるようにと、我々の許可取得サポートをご利用いただいた業者様のご協力のもと、ご利用者様の声についても掲載をさせていただいております。ご覧いただけますと幸いです。
万が一、許可が出なかった場合には費用は返してもらえるのですか?
まず初めに、我々の建設業許可取得サポートをご利用いただいた方においては、これまで一度も許可を受けられなかった方はおりません。しかしながら仮にですが、我々の判断ミスによる不許可処分を受けてしまった場合には、申請手数料を含めたお預かり金額の全てをご返金させていただきます。これはプロとしてお受けしている以上、結果が全てで当然のことと考えております。但し、残念ながら打ち合わせの際に皆様よりご申告いただいた内容に虚偽があった場合や、欠格要件に該当することを隠されていた場合など、我々の責任とは言い難い事情において不許可処分となった場合には、返金を致し兼ねます。ご面談の際には許可要件に係わることが多くございますので、隠すことなく正直にお答えいただければ全く問題ございません。

建設業許可を多くの方に受けていただきたいから

請負工事額が高額化してきたといった業者様は勿論ですが、昨今の法令遵守に対する意識の高まりからや、元請からの許可取得要請があったなど、様々な理由で建設業許可の取得を検討されている方は多いのではないでしょうか。

このサイトにお越しいただいたということは、随分と具体的に進めている状況でしょうか。

別のページでもご紹介を致しますが、建設業許可は建設業を営む上で絶対的に必要となる許可というわけではありません。

建設業者として請け負っている工事が小規模なものばかりの場合には、許可を受けていなくても事業を営むことはできますし、法令違反でもありません。

しかしながら、前述のとおり、消費者サイドの法令遵守への目が厳しくなったことや、これに伴い元請企業より建設業許可を受けていない会社への下請負契約はしないなど、工事金額の大小にかかわらず許可を受けていないことのデメリットが大きくなって参りました。

建設業許可を受けると毎年の報告義務(決算変更届)や、逐一の変更手続きなど手間や費用が掛かることが増えることが想定されます。

それでも、許可を受けてお墨付きを受けた会社として活動したいという会社さまよりの許可取得のご依頼を多くいただいております。

このサイトにおいては、できる限り皆様の「わからない」に応えるべくコンテンツやブログを定期的に更新し、また、忙しい事業者様の皆様のために、迅速で確実な建設業許可取得のサポートができるよう努めて参りたいと思います。

建設業許可は何故、素人では難しいのか

建設業許可申請案件を行政書士事務所が関与するケースは非常に多いと考えます。

建設業許可もいわゆる行政手続きですからご自身で手続きを行うことが大原則であって、問題なく許可が受けられるのであれば、ご自身によるチャレンジもありだと思います。

しかしながら現実的には報酬額などの余計な費用が掛かるにもかかわらず、沢山の建設業者さんより許可取得サポートのご依頼をいただきます。

それは何故でしょうか。

どんな許可においても許可を受けるためには要件を満たす必要があります。建設業許可も例外ではありません。法令に定められた要件を満たしていなくては許可を受けることはできません。

ただ、建設業許可において特徴的なのは要件を満たしているかいないというよりも、要件を満たすことを証明できるかどうかに尽きるように思います。

皆様、ご自身のことですから過去の経験や行ってきたことなどは良くご承知のことでしょう。

インターネット等でどんな要件を満たせば良いのかを調べていただければ、ご自身が要件を満たせるのかどうなのかはすぐにわかるものと思います。

しかし、建設業許可における問題点はここからです。

その経験などを全て書類で証明しなくは許可を受けることができないのです。

建設業許可を受ける為に準備しなくてはならないもの

建設業許可を受けるためには経営業務の管理責任者及び専任技術者の配置が求められます。これらの要件を満たせる者がいない場合には残念ながら許可を受けることができません。

要件を満たせる者がいない場合にはと書きましたが、ここまでの文面にておわかりのとおり、これらの要件を書面にて証明できるものがいない場合には許可は受けられないのです。

どんなに潤沢な経験をお持ちの方がいらっしゃったとしても、それを証明する書類を準備できなければ経験がないのと一緒です。

具体的には別ページにて書きますが、経営業務の管理責任者については過去の経営者としての経験を示す書類として確定申告書のコピーなどと実際に建設業を営んでいたことを証明する契約書のコピーなど、専任技術者については許可を受けたい許可業種における実務経験があることを証明するための契約書などのコピーがこれに当たります。

もっとも、専任技術者については告示された国家資格等をお持ちの場合にはその資格証のコピーを添付することで足りることになります。

文章で見ると簡単なようですが、どんな内容のものを揃えなくてはならないのかなど、素人がすぐに準備できるようなものではないはずです。

担当する窓口に質問をして良いものなのか

我々のような事務所にご相談をいただく方の中には、いきなり行政機関に相談して足元をすくわれては困るとワンクッション挟む意味合いでご連絡をいただくことがあります。

そんなご相談の時はだいたい危なっかしい内容のものが多いのですが、確かにいきなり窓口に相談行くには勇気がいるなぁと思うような内容もあったりします。

まだ、許可を受けていない建設業者さんにとっては建設業法などなんじゃそりゃ状態ですから、危なっかしいものが多くて当然と言えば当然なのかもしれませんが、窓口ではそんな甘いことは言ってはくれません。

ただ、行政の方々もこの辺りは十分承知の上なのか、見たり聞いたりしない限りは大事にはしていないように感じます。要は立場上、知ってしまったり、見てしまったものは目をつぶることはできないものの、そうでないものについてはといったところなのでしょうか。

裏を返せば相談に行ってしまったらつぶされるなんてことがあるのかもしれません。

我々はこれからのことについてお手伝いをさせていただくまでです。過去のことについてどうこう言うつもりもありませんし、そのような立場でもありません。

違法に許可を取ることはできませんが、適法に許可を受ける術があるのであれば、全力で準備に協力をさせていただきたいと思います。

他の事務所で許可は取れないと言われてしまった案件や、窓口にて大して話も聞いてもらえなかったという案件でも無事に許可を受けた実績もございます。

思いもよらない所に証明できる書類があったりするものなので、簡単に諦めずに対策を練ってみてくださいね。

建設業許可取得サポートご依頼電話番号
電話番号
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